【静岡】大井川鉄道の春





実家の両親と、大井川鉄道に乗って、寸又峡温泉に行きます。
沿線は、桜が綺麗に咲いています。
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佐伯 泰英: 陽炎ノ辻―居眠り磐音 江戸双紙 (双葉文庫)
NHKの木曜ドラマの原作本です。
磐音の江戸の暮らしと、いいなづけの奈緒が吉原に身を落とす悲しさ、、、たまらなく悲しいのですが、せいいっぱい生きていく男の姿が素敵です。
青木 美詠子: ずぼらな青木さんの冷えとり毎日
興味があっても、何枚も重ね履きなんて考えられない?と思っていたのに、青木さんの、ゆんらりゆんらりとしたエッセイを読んで、私も試してみようと決意できました。
お仕事をしている人も、青木さんのスタイルを参考にしてできそうですよ。お薦めです。
奥津 典子: Organic Base マクロビオティックと暮らす
通信教育「ポスタルノート」の先生の本です。この本にであって、マクロビって楽しそうって思えました。レシピ本じゃないのです。マクロビとはなんぞやが書かれています。
山崎 豊子: 華麗なる一族〈上〉
戦後の財閥の一族のお話です。銀行を守るため、父親と妻の不貞を疑い、息子を追い詰め、死に至らしめたあと、実子と気がつく。家の繁栄のため、子供たちの結婚をさせ、そこに愛がないため、次々崩壊していく姿が心が痛いです。でも、読み応えがあります。
山崎 豊子: 華麗なる一族〈中〉
戦後の財閥の一族のお話です。銀行を守るため、父親と妻の不貞を疑い、息子を追い詰め、死に至らしめたあと、実子と気がつく。家の繁栄のため、子供たちの結婚をさせ、そこに愛がないため、次々崩壊していく姿が心が痛いです。でも、読み応えがあります。
高橋 雅子: 「自家製酵母」のパン教室―こんなに簡単だったんだ!マイペースで楽しく続けられる
自家製酵母でパンを焼くのは難しいかと思いましたが、この本は、説明が丁寧なので、気軽に挑戦して、美味しいパンを焼くことができました。
天野 朋子、中川家善右衛門: ニューベーシックマクロビオティック―おいしくて、簡単な、毎日のごはん
京都のおばんざいをマクロビオティックと融合された「京まくろび」のレシピ本です。美味しそう、綺麗。普段着感覚のお料理で使えます。お薦めです。
三谷 幸喜: 三谷幸喜のありふれた生活〈5〉有頂天時代
三谷幸喜が大好きなので、年に一度でるこのエッセイが楽しみです。今回は、映画「有頂天ホテル」の記事やら、ドラマの古畑の内容などもあり、期待を裏切らない楽しさです。ずーっと続けて欲しいエッセイです。
Matty: Matty式 足ツボ10分解毒マッサージ―予約困難のカリスマ足ツボ師が初めて公開する目的別セルフケア術
冷え取りの方法や、足の洗い方、手入れの仕方からはじまり、足ツボの説明や、症状を緩和するツボとやり方がカラーで載っていて続けやすいです。お薦めです。
久司 道夫: マクロビオティック入門―食と美と健康の法則
マクロビオティックの理論をわかりやすく書いてあり、読みやすいです。あー、早く読んでおけばよかった。難しくて敬遠しちゃう人には良いですね。私も、マクロビオティックは難しそうと敬遠していましたが、この本で数歩も近づけたと思っています。
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天野 朋子、中川家善右衛門: ニューベーシックマクロビオティック―おいしくて、簡単な、毎日のごはん
京都のおばんざいをマクロビオティックと融合された「京まくろび」のレシピ本です。美味しそう、綺麗。普段着感覚のお料理で使えます。お薦めです。
京都の川端三条下にある「善右衛門的。カフェ」のオーナーさんでもあります。 (★★★★★)
ココロとカラダにおいしいお店 京都ガイド
京都に美味しいお店は数あれど、体にもココロにも優しいお店はなかなかないのです。そんなお店が載っているガイド本。グルメ本とちょっと違うのは手書きの絵であること。グルメだけじゃなく、京都の人が昔から愛している調味料やお酒のお店も載っている。
そんな本です。 (★★★★★)
アーサー ゴールデン: さゆり 下 文春文庫 コ 16-2
京都の祇園を舞台にして描かれたフィクションですが、フィクションだとは思えないすばらしい作品だと思います。
映画も是非見てみたいです。どんな京都が描かれているのでしょうか? (★★★★★)
アーサー ゴールデン: さゆり〈上〉
京都の祇園を舞台にして描かれたフィクションですが、フィクションだとは思えないすばらしい作品だと思います。
映画も是非見てみたいです。どんな京都が描かれているのでしょうか? (★★★★★)
木村 衣有子: 京都カフェ案内
京都のカフェといいながら、老舗の珈琲屋さん、甘味処など雰囲気のよく、落ち着くことができるお店が載っています。京都旅行の時に、ふらっと寄って欲しいところが満載です。 (★★★★★)
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